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花鉢プレゼント7月20日は朝から、大雨が降ったりやんだりでとても蒸し暑い日になりました。待鳳小学校6年生と一緒に、待鳳学区75歳以上のお一人暮らしの方をお訪ねし、ペチュニアの鉢とお手紙をお渡ししました。
町内会長さん、民生児童委員さん、老人福祉委員さん、待鳳学区ボランティアあけぼの会の皆さん、待鳳社協のメンバー。たくさんの方がお手伝いくださいました。行事があるといつも、本当に多くの方が快く駆けつけてくださるのが、待鳳学区の自慢です。 待鳳学区 | - | -
待鳳学区 ふれあい配食7月14日、もうすぐ祇園祭です。蒸し暑い日でしたが、朝から待鳳学区ボランティアあけぼの会の皆さんが、待鳳小学校の家庭科室に集まってくださり、月に一度のふれあい配食のお弁当を作ってくださいました。待鳳学区内のお一人暮らしのお年寄りで、希望される方にお届けしています。
季節のイラストは、待鳳小学校の校長先生が、いつも準備してくださいます。 待鳳学区 | - | -
知っておこうよ、車いすのこと当日は、北区社会福祉協議会の方、待鳳小学校PTAの方、待鳳学区ボランティアあけぼの会の方、待鳳民生児童委員の方、そして待鳳社会福祉協議会のメンバーと、たくさんの方がお手伝いにきて下さいました。 子どもたちは、3人一組になり、車いすに乗る人、車いすを押す人、見守ってつきそう人と、順番に役割を体験しました。 段差の上がり下り、スロープの上がり下り、車いすの押しにくいマットの上を押すことを体験します。細く曲がったコースの自走体験もあります。 車いすを押す技術を習得することが目的ではなく、車いすに乗っている人、押している人の気持ちを考えることを目的とした体験学習でしたが、子どもたちは様々なことを感じてくれたことでしょう。 障がいのある人もない人も共に尊重しあえるような、誰もが暮らしやすい待鳳のまちを、この子どもたちと一緒に作っていきたいと思っています。 7月20日(金)には、6年生と一緒に、待鳳学区内の一人暮らしのお年寄りをお訪ねし、お手紙とお花の鉢をプレゼントする予定です。 待鳳学区 | - | -
待鳳『こども防災EXPO』開催!! これまでより、待鳳学区では、防災訓練等災害に関する取組がおこなわれてきました。
3.11東日本大震災が小学校へ行っている時間帯に発生したことを受け、PTAより「子どもたちにも、防災に対する意識をつけたい」という声もあり、また、子どもたちと一緒に保護者が参加することにより、若い世代にも防災意識をもってほしいことから、このたびの「こども防災EXPO」が開催されました。 (日時) 2月18日(土) 9:30〜 (場所) 待鳳小学校 体育館 当日は、朝から雪が降る大変寒い日でしたが、約160名ほどの参加があり、賑やかに楽しく防災について学ぶことができました。(北区社協事務局) 詳細は、以下のPDFをご覧ください。 待鳳学区 | - | -
第2回 待鳳「防災と福祉のまちづくり講座」が開催されました!(日 時) 23年11月29日(火) 午後7時〜9時
(場 所) 待鳳小学校 地域文化センター (参加者) 各種団体長、ブロック長 約40名 佛教大学、紫竹地域包括支援センター 防災と福祉のまちづくりをすすめるために、講座が開催されました。 まずは、北区ではすっかりお馴染みの後藤先生(佛教大学)より、災害に備えるための様々な取組について説明がありました。 ![]() その後、6つのグループ毎に、以下について話し合いをおこないました。 � 崑塰嘘惷茲領匹い箸海蹇λ漂厂未任任�ていること」 �◆崑塰嘘惷茲硫歛蝓ε�面取り組んでいくべきこと」 ��「今後、取り組んでみたいこと」 ![]() 皆さん、熱心に話し合いをされています。 ![]() 時間もきましたが、話が尽きません。 ![]() 待鳳学区 | - | -
待鳳小 車いす体験しました!6月16日(木)。
4年生の子ども達が、体育館で「車いす体験」をしました。 この学習では、待鳳社会福祉協議会や北区社会福祉協議会, そして、ボランティアの皆さんやPTAの皆さんにお世話になりました。 待鳳社会福祉協議会の方からのお話に続いて、 実際に車いすを押す体験をしました。2人1組になって、 1人が車椅子に乗り、もう一人が車椅子を押す役をしました。 段差やスロープの上がり下がり、細い道の自走も体験しました。 また、車イスが押しにくいマットを使った走路の体験もしました。 事前の学習で、車椅子についての学習をしていたのですが、 車いすの経験は初めての子どもが多く, はじめのうちは思うように車椅子を押すことができず、 スロープが上がれなかったり、走路から外れそうになる失敗もありました。 でも、コースを何回も回っているうちに、だんだんと慣れてきて、 うまく押すことができるようになりました。 車いすを押すときは自分の思いだけでなく, 乗ってる人の気持ちを考えて押すことの大切さも学習しました。 今日の体験を通して,相手の立場や気持ちを考えて行動することの大切さを学びました。 このことを、毎日の学校生活の中で生かしていくとともに、 自分たちの住んでいる待鳳の街が,だれに対しても優しい町になるように、 考えられるようになってほしいと思います。 文責:京都市立待鳳小学校 待鳳学区 | - | -
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